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よくあるご質問(Q&A)

Q. 依頼するにはどうすれば良いですか?
       

ご相談内容の概要をお伺いして、弁護士が必要な案件か否かの感触をお伝えします。また、実際に受任する場合は既存の依頼者様とのコンフリクトの有無の確認も必要となります。まずはお問い合わせフォームか、お電話で当事務所までお気軽にお問い合わせください。

Q. 顧問弁護士を依頼するメリットはありますか?
       

我が国においても法務面でのリスクは年々増しており、会社における法務課題に適時適切に対処することは、会社経営にとって極めて重要になっております。当事務所の弁護士は、企業法務全般について広い経験と知識を持っており、会社の方が日々直面する法律問題に精通しております。当事務所に顧問をご依頼いただければ、日々の法務課題や、処理方針に悩む案件や複雑な案件に接したときに、電話・メール一本で専門的なアドバイスを提供する専門家にアクセスすることが可能となります。法務機能が手薄な会社様においても、外部アウトソース先として活用することで、リーズナブルな顧問料で大手企業と遜色のない体制を整備することも可能です。

Q. どのような業種のクライアントが顧問なのですか?
       

顧問先や継続的にご依頼をいただいているクライアントとしては、医薬品・医療機器、産業ガス、自動車部品、住宅設備、一般消費財、食品、化学品、マーケティング、M&Aコンサルティング/仲介、各種コンサルティング業、各種ITサービス、人材紹介・派遣、保険代理店など、十数社ございます。会社の規模は様々で、上場会社からスタートアップ企業、個人投資家のご依頼も受任しています。

Q. Slackやチャットワークは利用できますか?
       

当事務所は、最新ツールも積極的に取り入れており、Eメールのほか、Slack・チャットワークやウェブ共有スペース上での共同作業なども活用しております。ご希望のコミュニケーション方法について、遠慮なくお申し付けください。

Q. 弁護士費用はどのようになりますか?
       

顧問料報酬など、定型的にお見積もり可能なサービスの報酬体系については、右上の「サービス」のリンクからご確認ください。その他の個別案件は、原則として、作業に要した時間に所定の時間単価を乗じて算出するタイムチャージ報酬制を採用しております。ご希望に応じて、着手・報酬制を採用することも可能です。クライアントと十分に協議の上、ご納得を得た報酬額を設定することとしております。お見積もりについてもお気軽にお問い合わせください。

Q. 一般民事事件や刑事事件も依頼できますか?
       

一般民事事件や刑事事件を受任することも可能ですが、内容による場合がありますので、詳細はお問い合わせください。

※その他詳細については、遠慮なくお問い合わせください。